管理人の気まぐれコラム
(気まぐれに更新します。)
(2)中出しの思い出 その1
何を隠そう、管理人ももうそうんなに若くはない。
自分ではまだまだ若いつもりだが、やはり体力の低下は否めない。
そんな中で、今まで管理人が膣内に精液を放出させてもらった女、つまり「中出しをしたことのある女」を思い浮かべると・・楽しい思い出や、ヒヤリとすることなど、さまざまなことが走馬灯のように思い浮かぶ。
もちろん、一度も妊娠に至ることがなかったから、こんな暢気なことが言えるのだが・・^^;
まだ若かった20代前半のころ。
当事付き合っていた彼女と車の中でナマで結合していたら、自分の意思に反して、そのまま射精し てしまった。
あまりの快感に、「あぁっΣ(´Д`;)」と思う間もなく射精してしまったのだ。
まさに、若気の至り・・^^;
「えぇっ?!出しちゃったの?!!」
・・その彼女には、えらく怒られた。
これが、管理人の「中出し初体験」となった。
・・・それにしても、気持ち良かった・・
というのはとりあえず置いといて^^;
自分の意思に反して中出ししてしまったのは、後にも先にもその1回きりだった。
やはり、射精行為は自分のコントロール下に置かないと危険だというのが、この経験で身にしみてしまったのかな・・?
承諾、未承諾の思い出話にうつる前に、「ゴムの破れ」による、「結果的中出し」の思い出をお話ししよう。
これは、2回経験した。
「長すぎる挿入」と、「古いホテルの古いゴム」が原因だった。
前者は、ツーショットダイヤル(古い・・^^;)で知り合って、セフレのような感じで付き合っていた女としているときだった。
あるとき、なかなか射精できず、意地になってピストンし、やっと射精して引き抜いたら・・肉棒を覆い、精液を受け止めているはずのゴムはそこにはなく、ただの輪ゴムになっていた。
「ちょっと、どうすんの!!責任取れんの?!!!」
・・女はパニック状態になり、管理人を責め立てる。
そんな中、管理人は「どうせ中出しになるのなら、最初からナマですればよかった・・」などと、女に聞かれたら殺されそうなことを考えていた^^;
そして後者は、職場で知り合った子持ちの人妻との不倫交際の中で起こった。
会う場所も時間も限られる中・・どう見てもラブホテルなどなさそうな住宅街に、1軒だけ見つけた、古ぼけたホテル。
でも、一刻も早く結合したいふたりにとっては、そこは砂漠の中のオアシスのように見えた。
しかし、入ってはみたものの、とにかく古い。
とりあえず、枕元にあったゴムを使って結合したが、普通に動いていただけなのに、なんと、終わったら輪ゴムになっていた^^;
「ええ〜!!どうしよ〜!!」
その日、彼女は危険日だったので、ふたりの動揺は相当なものだった。
すぐに風呂場へ直行し、いつまでもあそこにシャワーをあてていたっけ・・・
「できてたら、一緒に産婦人科に行ってね・・」
そんなことまで話し合ったが、結局は生理を迎える。
そのときの安堵感といったら・・言葉では表せない・・
ゴムの破れ・・侮れない。
今でも、危険日にゴムありでしたときに引き抜く瞬間は、いつもドキドキしてしまう管理人だった・・
次は、承諾、未承諾の中出しの思い出について書く予定です!
お楽しみに。
(2004.9 禁無断転載)
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